FC2ブログ

プロフィール

馬術部HP係

Author:馬術部HP係
慶應義塾体育会馬術部
公式ブログへようこそ!


レンタルSNS

FC2カウンター

ようこそ! 慶應馬術部日記へ

最新記事

最新コメント

カテゴリ

月別アーカイブ

リンク

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

【第67回東京六大学馬術大会&第75回東京八大学純馬術競技大会】本日の結果と明日の出番のお知らせ

こんばんは!
遅くなりしたが、本日行われました【第67回東京六大学馬術大会&第75回東京八大学純馬術競技大会】の結果と明日の出番をお知らせ致します。

[第3競技 新人馬場馬術競技](15人馬出場)

2位 岡俊作(学部1年) 慶晃号 得点率59.999% 団体ポイント9点

6位 小山礼高(学部1年) 慶駿号 得点率55.517% 団体ポイント5点

11位 門叶和樹(学部2年) 慶月号 得点率51.436% 団体ポイント1点

よって団体ポイント15点が入ります。


[第4競技 学生賞典馬場馬術競技](14人馬出場)

7位 岡俊作(学部1年) 慶晃号 平均得点率56.249% 団体ポイント5点

8位 安藝知世(学部3年) 慶駿号 平均得点率55.888% 団体ポイント4点

12位 小澤和紀(学部3年) 慶雅号 平均得点率54.777%

よって団体ポイント9点が入ります。


[第5競技 複合馬術競技](5人馬出場)

5位 安芸知世(学部3年) ゴールドソーサー号
馬場…平均得点率56.21% 減点65.7
障害…タイム82.24秒 タイム減点2 障害減点4 総減点6
総合成績…減点合計71.7 個人ポイント8点 団体ポイント8点

12位 小澤和紀(学部3年) カトゥーシャ号 
馬場…平均得点率50.46% 減点74.3
障害…2反E
総合成績…なし

15位 岡俊作(学部1年) マクロ号 
馬場…平均得点率58.74% 減点61.9
障害…2反E
総合成績…なし

よって団体ポイント8点が入ります。


なお本日までの獲得団体ポイントは計32点となります。

第1競技及び第2競技における第75回東京八大学純馬術競技大会の優勝校は明治大学となります。

先日行われた総合馬場馬術競技の団体結果は総得点1439点で4位でした。
以上です。
続きまして明日の出番をお知らせ致します。

[新人障害飛越競技 ] 13人馬出場
8:30〜8:45下見 9:20開始(1/1.5/2分計算)

4番 岡俊作 マクロ号 (9:23/9:24/9:26)

7番 平島慶太郎 モデラート号 (9:26/9:29/9:32)

10番 小山礼高 慶湊号 (9:29/9:33/9:38)

[中障害C飛越競技] 23人馬出場
10:45下見 11:00開始(1/1.5/2分計算)

4番 小澤和紀 カトゥーシャ号 (11:03/11:04/11:06)

11番 小山礼高 慶湊号 (11:10/11:15/11:20)

18番 安藝知世 ゴールドソーサー 号 (11:17/11:25/11:34)

[オープン障害飛越競技 第3班100cm] 12:45下見 13:30頃開始

4番 安藝知世 (学部3年) 慶喜号 13:34/13:38/13:43

[オープン障害飛越競技 第4班90cm]
12:45下見 13:45頃開始

5番 田中啓史 (学部3年) 慶喜号 13:47/13:55/14:04
なお、オープン障害につきましては班ごとに組み換え時間を含めて15分で計算してます。
また第2班と3班の間に三獣医の障害があります。

いよいよ六大学も最終日となりました。今年の目標である団体2位以内を達成できるように明日も頑張りますので応援の程よろしくお願いします。
以上、学部一年小山からでした。
スポンサーサイト



<<  【第67回東京六大学馬術大会】 結果のお知らせ | ホーム |  【第67回東京六大学馬術大会&第75回東京八大学純馬術競技大会】本日の結果と明日の出番のお知らせ >>


コメント

今日一日終了後、選手、馬付きや他スタッフ個々が下記に整理してみて下さい。
★や れ た事
★や ら なかった事
★や れ なかった事
ポイントは やれた事を見落としがちになります。仮に失権してもやれた事は0ではないハズです。
ポイントは、やれなかった事とやらなかった事を混同しない事でさす。やれなかった事は 分析してやれた事や量を確認して練習再開。
やらなかった事はとことん戒め、反省し絶対的な再発防止策を立てましょう。
やらなかった事が0になった時、やり切った と言います。
それでも 敗戦はあるでしょう。その時は 絶対に負けを認めてはいけません!勝てなかった!のです。勝てなかった原因を上記 3つ★に区分けしてリスタートです。
特に選手は全塾生、塾員の代表、陸の王者という強い意識・・・熱き心 冷静な頭を持って やり切る事が最大責務です。
勝敗や順位はあくまでも 結果です。

返信が遅くなり申し訳ありません。
大変ためになるコメントを頂き、どうもありがとうございます。
これまでこのような考えに至ったことがありませんでしたが、本当におっしゃるとおりだと思いました。
慶應義塾の代表として試合に臨めることに誇りを持ち、これからも精進してまいります。
今後ともご指導よろしくお願いいたします。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP